メディア紹介


2016年

ぴあナース会員 佐藤仁和子さんがご自身の体験を執筆されています

 

喪失と共に生きる           ―対話する死生学

6  がんが教えてくれたこと  患者・看護師としての体験から(佐藤仁和子)
かけがえのない親や子ども、伴侶との死別、住む家を失った人々などの悲嘆に触れ、その喪失と向き合う小児救急医、助産師、緩和ケア医、僧侶らが体験を綴る。生きるとは何か、死とは何か。試行錯誤と自問自答する中で手にした思い、気づきが深く語られる。さらに学問的なコメントを哲学、宗教学、民俗学、社会学といった多彩な研究者らが添える。
「喪失を抱えて生きる」意味を、物語的、対話的に浮き彫りにし、希望に至る道へと読者をいざなう。

 



日本看護協会出版「看護」月刊誌11月号にサバイバーナースの就労問題の特集を掲載していただきました。

2015年

月刊看護2016年11月号
がんになったナースの経験から学ぶ就労支援

 


2015年4月17日

ぴあナースが行うピアサポートの活動が琉球新報に掲載されました。


琉球新報 WEB版はこちらから


2015年4月

最新消化器看護(会員制情報誌:日総研)に高田芳枝さん(栃木)が寄稿しました。

2015年1月25日 

沖縄タイムス 社会面

濱田香澄さん(沖縄)が掲載されました。


2014年


2013年

2013年4月 

 日本財団のブログで上原代表とぴあナースの活動が紹介されました。”詳細はこちら”


2012年医学書院医学界新聞へ寄稿